nodeでアプリケーション作ってるときの備忘録-その1

タブの嵐で全く何やってるかわかりません。 nodeの備忘録です。特にまとめて書くつもりはなく。後でまとめるかも。。。

nodeでアプリを作るということで、今回使ったパッケージは、
  • Express
  • fluent-ffmpeg
  • multer

Express

Expressは超王道でそこかしこに記事が転がっているので割愛。
ただ、初心者向けの記事はHTMLの表示ではなくてヘッダーを直接書いてテストするタイプがほとんど…?ソッチのほうが面倒くさくない…?わからない。私の感覚がおかしいのかもしれない。

サーバ用のホームディレクトリみたいなのを作っておいて、(今回はhtdocs)
const express = require('express');
const app = express();
app.use(express.static('htdocs'));
困らずにひょこひょこ表示されました。 Apacheとかnginxの環境をローカルで作るより早いのでnode+Expressでサーバ立てると慣れれば爆速です。最高。

fluent-ffmpeg

今回メディア(音声と画像)を扱う予定があったので、とりあえずffmpeg使うかぁ!みたいな。全く必要なものがわからないので適当にやってしまいました。
で、nodeからffmpeg使えるのないかなぁって調べたんですけど、流石!ありました。
Qiitaのこちらの記事を参考にしました。当たり前ですけど公式のドキュメント読もうな!(だいたい僕はサボってしまうので)。今回は読みました。上記の記事だと直接ファイルを渡しているんで単純にcommandインスタンスを生成して使う方法が知りた。
GitHubのリンクが貼られていたので普通にそこから覗いたらちゃんと乗ってた。

multer

formからファイルの送信が必要になるときは、multipart対応しなきゃいけないんだって。
参考: Azure Functions + node.js で Multipart/Post ファイルアップロード
formからファイルを受け取るときは必要とのこと。Nodeではこのmulterというパッケージで対応するらしいので導入。
フロントHTMLのformタグの中にmultipartで、と追記する。

※ブログに時間をかけていないのでコードを載せようと思ったら普通にformとして解釈されてしまい表示できなかったので後ほどコードを追記します。

今日できたところはここまでなので、その2を書こうと思います。
ではでは。

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